観測概要:再婚相手の連れ子である20歳を過ぎた息子と暮らす主婦の日常を観察した記録。
息子がきちんと働かず遊び歩く生活をそれとなく注意していたところ、ある昼間に突然の出来事が起き、家庭内の関係が一気に変わってしまった過程を克明に記録したもの。
観測の流れ:昼間に息子に対して注意を口にした瞬間、いきなり抱きつかれて胸を強く揉まれる。
驚きと抵抗の間もなく力が抜け、なすがままにされる。
服を乱され、胸を執拗に揉みしだかれ、下着をずらされて秘部に触れられる。息子の熱い息遣いと力強い手に身体が反応し始め、キスから始まって下半身に繋がる流れへ。
挿入後は息子の動きに合わせて腰を振り、抑えきれない喘ぎを漏らしながら何度も身体を震わせ、快感に溺れていく様子が続いた。
観測の特徴:普段は家庭を気遣う穏やかな主婦らしい様子だったが、注意した途端に抱きつかれて胸を揉まれた瞬間、抵抗する力が一気に抜け、頰を赤らめながら目を潤ませてしまう姿が印象的だった。
胸は柔らかく豊かで、揉まれるたびに形を変え、乳首が硬く尖っていくのがはっきり分かった。
下着をずらされるとすでに濡れ始め、指が入った途端に甘い吐息が漏れ、すぐにびしょびしょになるほど敏感だった。
挿入時には身体全体が熱く火照り、自ら腰を押し付けるように動かし、理性が飛んだように喘ぎ続け、何度も激しく震えながらイキ続ける。
長い間抑えていたものが、義理の息子という相手によって一気に爆発する様子が鮮やかだった。